機能紹介

アップデート

タイムカード

ワークフローとの連携機能でらくらく社内申請

  • 今までの『タイムカード』

    タイムカードと残業申請書、タイムカード上の休日出勤と休日出勤申請書や代休申請など、突き合わせの確認作業を行う手間がかかっていました。
  • 使いやすくなりました!

    各種勤怠申請が承認されるとタイムカードに反映されて、突き合わせの手間が大幅に削減されます。

グループウェアにタイムカード機能を装備NEW!

  • 出社/退社をブラウザ上で打刻できます。
  • 遅刻や残業の記録を勤務時間の設定で自動的に行います。
  • 紙媒体での保存用に印刷表示も可能です。
  • 「出社」すると「在席」、「退社」すると「不在」になるように「所在」と連動しています。
  • パソコンでは、どのページにいてもヘッダーの「所在・タイムカード」ボタンから打刻可能です。
  • 「月間」「集計」と2種類のエクスポートができます。
  • 労働時間を有給休暇などに対して割り当て可能です。
  • 休暇に関する年度の集計が表示されます。
  • 勤務時間の集計が一覧で確認できます。
  • 働き方改革関連法改正対応。有給休暇の取得日数が5日未満の場合は該当項目が赤文字で表示されます。
  • 標準労働時間帯を個別に設定することができるので、社員ごとに勤務時間に違いがある場合でも対応できます。
  • 勤務表をCSVファイルで一括登録することができます。
  • ICカードでタイムカード打刻ができるICカード打刻機能があります。

勤務表一括登録NEW!

勤務パターンをCSVファイルをインポートすることで一括登録頂けます。
1日ごとに勤務パターンを登録する必要がなくなり、かかる手間を大幅に減らすことができます。

勤務表個別登録

メンバーごと日ごとに「勤務日」と「勤務時間」を設定できるようになりました。
勤務予定表は申請方法として「申請あり」と「申請なし」の2パターンあります。

申請ありの場合、各メンバーが勤務予定表をワークフローから申請する事ができます。
申請なしの場合、権限があるメンバーが該当メンバーの勤務予定表を登録する事ができます。

日またぎの打刻

日をまたいだ勤務の出退勤の打刻にも対応できるようになりました。
夜勤がある勤務形態にも対応いただけます。
夜勤がある社員と夜勤がない社員のタイムカードをそれぞれ別に設定がいただけます。

タイムカード押し忘れ通知

タイムカードを押し忘れて、勤務開始以降に打刻した際にメンバーに自動で伝言が届きます。
自動で通知が飛ぶので、タイムカードを押し忘れた社員へのフォローの手間が省けます。

パソコン、スマートフォンで簡単打刻

スマートフォンでも利用が出来るので外出先でも打刻ができます。

GPS打刻で不正打刻防止

スマートフォンでタイムカードを打刻した際に打刻した場所が表示されます。
スマートフォンを利用した不正打刻をチェックすることができます。

ワークフローと連携して申請がスムーズに

タイムカードはワークフローと連携しているので遅刻・早退などの申請がスムーズに行えます。

  • タイムカード一覧に休暇に関する年度の集計が表示されます。
  • タイムカードから遅刻・早退などの該当する申請書へすぐにアクセスできます。
  • タイムカードに勤務時間集計が追加されます。
  • 働き方改革関連法改正対応。有給休暇の取得日数が5日未満の場合は該当項目が赤文字で表示されます。
  • ホームに未申請の一覧が表示され、該当する申請書へすぐにアクセスできます。

タイムカードと所在の連動設定NEW!

メンバーごとにタイムカードと所在を連動させる設定をすることができます。
「出社」ボタンを、各々の出社状況に応じて「在席」「在宅勤務」に切り替えたりと柔軟に対応いただけます。

一覧表示で簡単に出勤状況を確認

  • 自分以外にも、部下など他の社員の出勤状況を確認することが可能です。
  • 紙媒体での保存用に印刷表示も可能です。

タイムカードのPDF一括ダウンロード機能

  • 各メンバーの打刻データをPDFでダウンロードすることができます。
  • ダウンロードはメンバーごと、グループごとで行うことができます。
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